フレンチカットグラン公式サイト

その3 フレンチカットグランは美容師のための無形資産の販売です

無形資産とは、物的な実態を伴わない資産。
特許や商標権、著作権と云った知的資産や美容師のカット技術や能力のことで、カタチの無い財産の事を云います。

私A: ヘアカットに特許があるなんてしらなかった!
キリタ: ふつう、知らないよね。美容師さんも知らないんだもん。
私A: えっ? どうして?
キリタ: 特許に価値を感じないんじやない。
私B: あっ、それなんとなくわかるわ!
私A: どうして
私B: 行っても同じことしか話さないし、知的じゃない!
私A: それで、あなた、半年くらいで美容室が替わるのね。

キリタ: 美容師さんは、(技術は)自分の目で確かめないと信じられないんだ。
私A・B: えっ? それって、うたぐり深いっていうこと?
キリタ: そういう訳じゃないんだけど…。
キリタ: 美容師さんはよく勉強するんだよ。でも、何を勉強するか、誰に学ぶかが確立されてないんだ。
私A・B: えっ? どういうこと?
キリタ: カリスマ美容師等が発信してそれをいろんなカタチで学ぶんだ。
私A・B: いいじゃん!!

キリタ: このカリスマ美容師が問題なんだ!!ハッキリ言えば商品を売るためのカリスマ、六本木・代官山のオーナー、芸能人のスタイリストで何の知識・資格もなく発信!
私A: 美容師を教える先生っていうのは何の資格も権威も無いの?
私B: 戦略上作った美容師たちね。
キリタ: 実はそうなんだ。
キリタ: ヘアカットも学問によって成り立ち学問によって進歩することを知ってもらうめに、このホームページを作ったんだ。

 

 

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