多毛くせ毛を活かせる新技術フレンチカットグラン公式サイト

上手か下手か分からない美容師のカットを明らかにします!

特許に「ヘヤカット法の発明」とあり、広辞苑には、「発明とは、正しい道理を知り、明らかにすること」とあり。
フレンチカットグランの説明と合わせて、今の美容師のカットを明らかにします。

知ると得するカットの真実
  1. 今のカットは、伸びた髪を切るという発想。髪の長さを切り、長短をつけることによって成り立っているカットで、長さ方向だけを考えたカット。“長さを少し・たくさん切っでのオーダーには応えることは出来るが、髪が伸びて重なり合って出来る厚みや髪が伸びて出来る横への広がりをコントロールし、処理しようとする発想はありません。“長さを変えないで軽くしでと美容師にオーダーしても、出来ないことはお客様の経験上、よくご存知だと思います。

    長さを切ることで成り立っているカット法で“長さを変えないで…”が出来ないのは当たり前!

  2. “持つカット・再現性”を客も求め、美容師も口にするが、従来のカット技術の中には存在しない技術。試しに“カットしてもすぐモッサリするので「今日は持つカット・すぐに再現出来るカットを!」”とオーダーしてみて下さい。応えは返ってきません。カット後、毎日のお手入れの中で、そんな技術が無いことが確認出来ます。

    上手な美容師とは《持つカット》が出来る人

少なくとも2ヶ月以上はスッキリして手入れがしやすく、すぐに再現出来る!が絶対条件です!

全国で行われている「毛先カット」と比べて、フレンチカットグランとは…

髪が重なり合って出来る厚みや髪が伸びて出来る横への広がりを自在にコントロールする技術!

伸びた髪の方向(X軸)だけを切るのではなく、髪の広がり(横方向Y軸)・髪の重なり(高さ方向Z軸)を処理する3方向を考えた3次元カット。このカット法の確立で、客の望むカット・パーマスタイルを創ることが出来ます。フレンチカットグランぱテキスタイルカットとも呼ばれ、カットの前の素材作りで、このカットをすることで、カットの「持ち・再現性」が良くなるカット法です。