フレンチカットグラン公式サイト

「ヘアカット法の発明」の特許とは?

日本で最初に「ヘヤカット法」の発明に特許取得。

この技術革新を美容師に見せることが責務!!

特許になる発明とは


日本の特許制度(法律)では〔特許を受けることが出来る発明〕について7つの条件が定められています。
そのすべてをクリアできなければ〔特許〕になりません。

【特許:「ヘアカット法」の発明】の示す所は、今までのカットより遥かに秀れたヘアスタイルを
創る事が出来ると公的(フランス・アメリカ・日本等)に認めたタイトルの事。

1企業や1グループの私的な賞ではない!国が認めた権威あるタイトル。

特許とは
  • 技術的思想の内 高度なもので 客観的に新しい事を求める。
  • 新規性や従来の技術水準から容易に考え出す事ができない進歩性が要求される。
  • 具体性のない単なる着想、発見などは該当しない。
  • その発明が国民生活の向上、産業の発展に寄与するものに与えられるタイトル。

特許という制度は、発明した人(企業)に対して、研究開発した技術・内容を公開してもらい、国民生活の向上・産業の発達に寄与。その対価として、一定期間、その発明に独占権を与える制度。

〈ヘヤカット法の発明〉も、美容業界発展のために「フレンチカットグラン」セミナーの名で公開!!

発明の名称:ヘヤカット法(平成17年1月7日~平成28年6月28日)

社会に、美容界に貢献するためにセミナーを開催。
開催意図が理解できない残念なディーラーもいるが、個人でこの情報を取り、セミナーに参加する向学の美容師も存在します。

 

「ヘヤカット法の発明」

・アメリカ特許5832937号特許取得1995/6/8~2017/04/11満了日
・フランス特許9705221号特許取得2001/10/26~2017/04/28満了日
・日本特許3633723号特許取得2005/1/7~2016/06/28満了日